秋葉の冥土はまんまだった

今日はカメラマンの友達とコンペへ。
コンパではないのが残念なようなそんな気もしない。
やっぱりビルディングが立ち並んできた秋葉原は迷った。
地元の駅ビルで迷うくらいだから当たり前だ。

チラシ配りでメイドさんがいたので道を聞いた。

*--------あたしのダーリンに手ぇ出すんぢゃないわよ

女は相手によって態度を変えるのかと思ったけど
そのまんまかわいらしい声で

わかりません。。。

外神田1丁目ってこの辺かな?

近くにあった地図を見てくれてまたかわいらしい声で答えてくれた

なんだ、ほんとにかわいいんだな。

癒されるってこういうこともありなんだな。

ずいぶん前に蒲田の西にメイドカフェができたからって
旦那に行ってみようと誘われたことがある

*------------あたし、そんな男の嫁に行った覚えないんだけど

そういえばメイド度数0だから、癒されたいと思ったのかもしれない。

連想ゲームは続くのだ

友人と三山コンペを冷やかしてヨドバシヘ行って見れば外は
壁に向かう人が数十人。

たぶん、ゲームやってる。
その筋の集会が行われていた。
誰も顔を見合わせず、話もせず。

ほどほどにしてないと
唯一のダイヤモンドは見つからないね。
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by ekamata | 2009-09-10 18:05 | ヒトリゴト | Comments(0)
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